【キャンプ中のツライ腰痛対策に】オススメの快適コット4選

キャンプ・ツーリング
この記事は約11分で読めます。

キャンプに出掛けて行って、日中に楽しい時間は良いのですが、夜寝るときや朝起きるとき…辛いんですよね、腰が。

私は普段からちょっと腰痛が出ることが多いので特にキャンプの朝は苦痛です…。日常生活ではベッドで就寝しているんですが、キャンプに行くと私はマットを敷いてその上に寝ています。加えて、テント内のスペースが限られているので、寝ている間に寝返りがうてない。

全ての原因はここにあるように思います。腰痛から解放されて、朝からキャンプを楽しめる環境を作りませんか?

オススメのコット4選

Helinox(ヘリノックス) コットワン コンバーチブル


出典:http://www.helinox.jp/menu124/contents242

軽量かつコンパクトでオシャレなギアを発信しているヘリノックス。
ヘリノックスはコットだけでもかなりのラインを展開していますが、その中でも、オススメがこのコンバーチブル。

ローコットながら、別売りの足をつければハイコットになります。
切り替えも、ただ足をはめ込むだけととても簡単。
女性でも問題なく出来ちゃえますよ。

そしてヘリノックスの最大の特徴といえますが、とにかく軽いんです。
本体2.19kg、スタッフバックを入れても2.32kgと他メーカーを見ても群を抜いて軽いです。

組み立てサイズ 長さ190cm×幅68cm×高さ16cm
収納サイズ 幅54cm×奥行き16cm×高さ16cm

なんといってもその寝心地の良さがバツグン!
他メーカーのコットと比べると、反発力が大きくて体が沈みにくいので腰が沈みにくく腰痛になりにくいという利点があります。

ちなみに、ハイコットにしたい!という方は足もありますよ。

[INSTRUCTION] Helinox Cot One Convertible

 

snow peak(スノーピーク) ハイテンションコット

出典:https://ec.snowpeak.co.jp/snowpeak/ja

日本発のアウトドア最強ブランド、スノーピーク
そのスノーピークのこだわりがつまりにつまったハイテンションコット。

そのこだわりは、まずは高さに表れています。
一般的にはローコットは20~30cmハイコットは40cm前後ですが、ハイテンションコットは32cm
腰掛けるにも、寝ている状態から靴を履くにもちょうどいい高さです。

重量が6kgと少し重いですが、足(フレーム)もさびにくいアルミニウム合金、
作りはかなりしっかりしていて安定感は抜群です。

また設営がかなり簡単になっていて、わかりやすく
女性でも数分で組み立てできるようになっています。

組み立てサイズ 長さ200cm×幅65cm×高さ32cm
収納サイズ 長さ125cm×幅16.5cm×高さ14.5cm

通常のコットは長さが190cmほどのものが多いですが、ハイテンションコットは200cmとゆったりしています。
テンションもしっかりしていて沈みにくく、かなり眠りやすいコットだといえますね。

DOD(ディーオーディー) バッグインベッド

出典:https://www.dod.camp/product/cb1_510/

こちらも日本発のメーカーです。
自らクレイジーなアウトドアブランドと称して、普通のモノは作らない!という理念でギアを展開しています。
なるほど、ユニークなものが多いわけですね。

ネイチャーハイクのコットより少し重いですが、付属品等を全て含んで約2.6kg
徒歩キャンパーや自転車・バイクのキャンプのキャンパーにとって、軽くてコンパクトになるのはホントにうれしいですよね。

そしてやっぱり女性でも簡単に組み立てられるかというもの重要ポイント。
バッグインベッドは組み立てが簡単なので女性ひとりでも問題なく組み立てられます。

組み立てサイズ 長さ183cm×幅72cm×高さ15.5cm
収納サイズ 長さ51cm×幅12cm×高さ16cm

先ほど紹介した2つと比べると少し短く耐荷重も120kgと少し少ないですが気になるほどではありません。

特筆すべきはその価格。
普通は軽量化すればするほど、コンパクト化すればするほど値段は上がっていくものですが、このDODのバッグインベッドは違います。
最初の2つに比べると手頃な価格なので手を出しやすいですね。

ネイチャーハイク アウトドアコット

出典:https://naturehikejapan.com/

とにかくここのギアは、同じようなほかのメーカーの半分くらいの価格で手に入るんです。
かなりお財布に優しいメーカーといえますね。

そしてこのアウトドアコットのすごいところが、ハイコットとローコットが2WAYで楽しめるというところです。
別売りの足を買う必要もなければ、別に荷物が増えるわけでもない。
これはうれしいですよね。

組み立てに少しコツが要りますが、それも慣れれば問題ないですよ。

専用の収納袋もついていて、収納に困ることもなさそうですね。

組み立てサイズ 長さ190cm×幅65cm×38cm(ローの高さ17cm)
収納サイズ 長さ52cm×幅19cm×高さ19cm

耐荷重も150kgと十分なんですが、横になったときのギシギシとした軋み音が気になる人には気になるかもしれません。

比較表

 Helinox
コットワンコンバーチブル
snow peak
ハイテンションコット
DOD
バッグインベッド
ネイチャーハイク
アウトドアコット
組立時長さ190cm×幅68cm×高さ16cm長さ200cm×幅65cm×高さ32cm長さ183cm×幅72cm×高さ15.5cm長さ190cm×幅65cm×38cm(ロー:17cm)
収納時幅54cm×奥行き16cm×高さ16cm長さ125cm×幅16.5cm×高さ14.5cm長さ51cm×幅12cm×高さ16cm長さ52cm×幅19cm×高さ19cm
高さ16cm32cm15.5cm38cm
長さ190cm200cm183cm190cm
耐荷重145kg記載なし120kg150kg
重量2.19kg(2.32kg)6kg約2.6kg約2.3kg
材質アルミニウムアルミニウム合金・ステンレスアルミニウムアルミニウム合金
カラーブラック・ブラックアウト・コヨーテタン・グリーン・レッドベージュブラック・ベージュ・タン・カーキブラック・ベージュ

腰痛にならないようにできること

実は、テントを張る前に環境作りは始まっています

  1. テントを張る前にグランドシートを敷く
  2. サイトの石等を取り除いて、なるべくぼこぼこを少なくする
  3. 平らな場所を選んで設営する

グランドシートはテントの汚れ防止になりますし、防水にもなります。
加えて、地面からの冷気を少しだけさえぎってくれるので、底冷えを少しだけ防ぐことになります。

テントを設営したら今度は寝る場所を整えるようにすると◎
シュラフで寝る方もそうでない方も、なるべく何かを敷いてから眠るようにするとよく眠れて良いですよ。

ホントに地面からの冷気ってすごくって、そのまま寝たら夜中に何度もトイレに目が覚めることになっちゃいますよ。私はサーマレスト リッジレストを愛用しています。

その上に食事中に使っていたブランケット敷いてから就寝します。
これでずいぶん暖かく眠れます。

腰痛持ちの人には、全力でコットをオススメ!

早朝に起きて写真を撮るのが楽しみなのに、朝起きて体を起こすのがつらいんですよね。
荷物になるし、大変だよな…躊躇していたんですが、意を決して購入!これがすごかったんです。
あんなに毎回腰が痛くて痛くて大変だった朝が、スッキリ目覚めることが出来るようになったんです。

ホント、最初の朝は衝撃的でした。
私、全然腰大丈夫じゃん!なんて、ウキウキしながら写真を撮りに外に出られましたよ。

コットのメリット

ベッド以外にも使える

実はこれ、うれしいです。
寝具としての役割だけでなく、日中も使えるんです。
ベンチにしたり、荷物置きにしたり…

お昼寝に最高!

テントを設営してまったりと過ごす時間をごろんと横になって過ごしたい。
でも、地面に横になると濡れるし汚れるからなぁ…
なんて嫌煙していた方には絶対オススメ!
ローコットなら地面に横になっているのと高さもそう変わらずゆっくりと横になれますよ。

地面の状態を気にせず眠れる

これはホント、いいですよね。
寝返りを打ったらこっちは痛かったとか、経験がありますが…コットを使えばそんなことはなくなっちゃいます。

底冷えしない

地面から離れる分、地面からくる冷気の影響を受けにくくなります。
夜中に何度もトイレに目が覚めるっていうのは、身体が冷えてしまったから。
トイレに行かないようにするには、体を冷やさないようにするのがイチバンです。
コットなら、それが可能になりますね。

腰が痛くなりにくい

私がイチバン推したいところです。
やはり地面は硬いので、そこに横になって一晩過ごすとどうしても腰に負担はかかります。
先ほどもあげましたが、冷えも腰にはよくない。
ですので腰痛対策をしたい方には、断然コットをオススメしたいわけです。

コットのデメリット

コットのことを書こうと思っていて最初の説明を忘れていましたが、コットというのは簡易ベッドのことです。

足の短いものはローコット足の長いものはハイコットといわれることもありますが、総称してコットといわれるものです。

足の長いものは地面から離れる距離も大きくて、コットの下に荷物が置けたり便利です。
さらに、ちょっとしたハンモック気分が味わえてよいかも?

組み立てが必要

これ、意外に面倒だと感じる方も多いとか。
(私は全然気にならないんですが…)
キャンプって何かしら組み立てたりすることが多いもんですよね。
まだやるの?みたいな気分になるのかも?(笑)

意外にかさばる

マット(特にエアマット)に比べると、骨組みがある分どうしてもかさばります。
荷物を最小限にしたいような状況だと、ちょっと不便なのかもしれないです。

ちょっと重い…かも?

これは実は、選ぶコットにもよるんですが、ものによっては骨組みがある分重さを感じることになりそうです。
軽さを求めると値段が上がるし、値段を求めると重さが増える…。
キャンプギアはすべてといっていいくらいそうですが、悩むところですね。

まとめ

オススメコット4選

  • Helinox コットワン コンバーチブル
  • snow peak ハイテンションコット
  • DOD バッグインベッド
  • ネイチャーハイク アウトドアコット

コットのメリット

  • ベッド以外にも使える
  • お昼寝に最高!
  • 地面の状態を気にせず眠れる
  • 底冷えしない
  • 腰が痛くなりにくい

コットのデメリット

  • 組み立てが必要
  • 意外にかさばる
  • ちょっと重い…かも?

コットも調べてみると値段もスペックも様々です。
下調べもギア選びのひとつです。
素敵なキャンプライフが送れるコットと出会えるといいですね♪

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ワインスクールが運営するワインショップ「カーヴ・ド・ラ・マドレーヌ」

今回紹介したギア

比較表

 Helinox
コットワンコンバーチブル
snow peak
ハイテンションコット
DOD
バッグインベッド
ネイチャーハイク
アウトドアコット
組立時長さ190cm×幅68cm×高さ16cm長さ200cm×幅65cm×高さ32cm長さ183cm×幅72cm×高さ15.5cm長さ190cm×幅65cm×38cm(ロー:17cm)
収納時幅54cm×奥行き16cm×高さ16cm長さ125cm×幅16.5cm×高さ14.5cm長さ51cm×幅12cm×高さ16cm長さ52cm×幅19cm×高さ19cm
高さ16cm32cm15.5cm38cm
長さ190cm200cm183cm190cm
耐荷重145kg記載なし120kg150kg
重量2.19kg(2.32kg)6kg約2.6kg約2.3kg
材質アルミニウムアルミニウム合金・ステンレスアルミニウムアルミニウム合金
カラーブラック・ブラックアウト・コヨーテタン・グリーン・レッドベージュブラック・ベージュ・タン・カーキブラック・ベージュ

腰痛にならないようにできること

実は、テントを張る前に環境作りは始まっています

  1. テントを張る前にグランドシートを敷く
  2. サイトの石等を取り除いて、なるべくぼこぼこを少なくする
  3. 平らな場所を選んで設営する

グランドシートはテントの汚れ防止になりますし、防水にもなります。
加えて、地面からの冷気を少しだけさえぎってくれるので、底冷えを少しだけ防ぐことになります。

テントを設営したら今度は寝る場所を整えるようにすると◎
シュラフで寝る方もそうでない方も、なるべく何かを敷いてから眠るようにするとよく眠れて良いですよ。

ホントに地面からの冷気ってすごくって、そのまま寝たら夜中に何度もトイレに目が覚めることになっちゃいますよ。私はサーマレスト リッジレストを愛用しています。

その上に食事中に使っていたブランケット敷いてから就寝します。
これでずいぶん暖かく眠れます。

腰痛持ちの人には、全力でコットをオススメ!

早朝に起きて写真を撮るのが楽しみなのに、朝起きて体を起こすのがつらいんですよね。
荷物になるし、大変だよな…躊躇していたんですが、意を決して購入!これがすごかったんです。
あんなに毎回腰が痛くて痛くて大変だった朝が、スッキリ目覚めることが出来るようになったんです。

ホント、最初の朝は衝撃的でした。
私、全然腰大丈夫じゃん!なんて、ウキウキしながら写真を撮りに外に出られましたよ。

コットのメリット

ベッド以外にも使える

実はこれ、うれしいです。
寝具としての役割だけでなく、日中も使えるんです。
ベンチにしたり、荷物置きにしたり…

お昼寝に最高!

テントを設営してまったりと過ごす時間をごろんと横になって過ごしたい。
でも、地面に横になると濡れるし汚れるからなぁ…
なんて嫌煙していた方には絶対オススメ!
ローコットなら地面に横になっているのと高さもそう変わらずゆっくりと横になれますよ。

地面の状態を気にせず眠れる

これはホント、いいですよね。
寝返りを打ったらこっちは痛かったとか、経験がありますが…コットを使えばそんなことはなくなっちゃいます。

底冷えしない

地面から離れる分、地面からくる冷気の影響を受けにくくなります。
夜中に何度もトイレに目が覚めるっていうのは、身体が冷えてしまったから。
トイレに行かないようにするには、体を冷やさないようにするのがイチバンです。
コットなら、それが可能になりますね。

腰が痛くなりにくい

私がイチバン推したいところです。
やはり地面は硬いので、そこに横になって一晩過ごすとどうしても腰に負担はかかります。
先ほどもあげましたが、冷えも腰にはよくない。
ですので腰痛対策をしたい方には、断然コットをオススメしたいわけです。

コットのデメリット

コットのことを書こうと思っていて最初の説明を忘れていましたが、コットというのは簡易ベッドのことです。

足の短いものはローコット足の長いものはハイコットといわれることもありますが、総称してコットといわれるものです。

足の長いものは地面から離れる距離も大きくて、コットの下に荷物が置けたり便利です。
さらに、ちょっとしたハンモック気分が味わえてよいかも?

組み立てが必要

これ、意外に面倒だと感じる方も多いとか。
(私は全然気にならないんですが…)
キャンプって何かしら組み立てたりすることが多いもんですよね。
まだやるの?みたいな気分になるのかも?(笑)

意外にかさばる

マット(特にエアマット)に比べると、骨組みがある分どうしてもかさばります。
荷物を最小限にしたいような状況だと、ちょっと不便なのかもしれないです。

ちょっと重い…かも?

これは実は、選ぶコットにもよるんですが、ものによっては骨組みがある分重さを感じることになりそうです。
軽さを求めると値段が上がるし、値段を求めると重さが増える…。
キャンプギアはすべてといっていいくらいそうですが、悩むところですね。

まとめ

オススメコット4選

  • Helinox コットワン コンバーチブル
  • snow peak ハイテンションコット
  • DOD バッグインベッド
  • ネイチャーハイク アウトドアコット

コットのメリット

  • ベッド以外にも使える
  • お昼寝に最高!
  • 地面の状態を気にせず眠れる
  • 底冷えしない
  • 腰が痛くなりにくい

コットのデメリット

  • 組み立てが必要
  • 意外にかさばる
  • ちょっと重い…かも?

コットも調べてみると値段もスペックも様々です。
下調べもギア選びのひとつです。
素敵なキャンプライフが送れるコットと出会えるといいですね♪

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今回紹介したギア

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